Contents
Top
サイト内検索
始動時噴射時間
エアコンの冷凍サイクル
カーナビゲーションシステム
線膨張係数
材料の熱処理
潤滑剤
平行リーフスプリング型サ
モノコック・ボデー
オルタネータの故障波形
ロッカーアームの力
分担電圧問題
分担電圧問題2
荷重問題
登坂問題
レッカー車問題
レッカー車問題2
パスカルの原理
パワーシリンダの圧力
加速度問題
加速度と走行距離
トランジスタ・スイッチ回路
トランジスタ・スイッチ回路2
LC発振回路問題
定電圧回路
重心位置問題
スタータの出力
トラックの前軸荷重
トラックの前軸荷重2
ライトバンの後軸荷重
ABS油圧回路
ABS油圧回路2
油圧式ブレーキの力
合成静電容量
フレミングの左手の法則
バッテリの内部抵抗
バッテリ比重のばらつき
バッテリのセル起電力
バッテリの自己放電量
バルタイ(4気筒)
バルタイ(6気筒)
バルタイ(8気筒)
フラット・スポット
AT Dレンジ第1速
AT 1レンジ第1速
ATリバースクラッチ
アイドラ・アーム 
一体型真空式制動倍力装置の簡易点検
一体型真空式制動倍力装置の作動
分離型真空式制動倍力装置
インテグラル型パワーステ
インテグラル型パワーステ2
EPS ○×問題
EPS
ウイッシュボーン型フロント・サスペンション
キャンバ・キャスタ・キングピン・ゲージ
ホイール・アライメント
アライメント一般
タイヤのピット状摩耗
エンジン回転速度と車速
ABS
オートマティック・トランスミッション
オートマティック・トランスミッション 
動力伝達装置
キャスタ
キャンバ 
キング・ピン傾角 
独立懸架式サスペンション
サスペンション一般
交差コイル式スピード・メータ
コモン・レール○×
JIS 8スタッド・ ISO 10スタッド
シンクロナイザ・キー
シンクロメッシュ
ステアリング・ギヤ機構
すれ違い用前照灯
制動距離
タンデム・マスタ・シリンダ
トーイン
時定数
Pバルブ
PCVバルブ 
プラネタリ・ギヤ
ブレーキ液 
プレロード
別表第6
ベーン型オイル・ポンプ
マニュアル・クラッチ
メカニカル・ガバナ
列型インジェクション・ポンプ基礎
保安基準・第38条の2 大型後部反射器
保安基準・第30条・騒音防止装置
自動車点検基準 自家用貨物自動車等の定期点検基準
道路運送車両の保安基準 第48条 内圧容器
道路運送車両法 第48条 定期点検整備
保安基準 第38条の2 大型後部反射器
保安基準 第18条の2 突入防止装置
道路運送車両法・第91条・分解整備記録簿
道路運送車両法・第15条・抹消登録
保安基準・制動装置
事業用自動車、自家用貨物自動車等の日常点検基準
保安基準・番号灯
道路運送車両の保安基準・第20条・警音器
自動車点検基準・自家用乗用自動車等の定期点検基準
道路運送車両法の保安基準・第32条・すれ違い前照灯
道路運送車両法・第48条・定期点検整備
道路運送車両法・第91条・分解整備記録簿
道路運送車両法第35条・臨時運行
道路運送車両法・第3条・自動車の種別
細目告示198条・走行用前照灯の基準
細目告示168条・操縦装置の基準
細目告示171条・制動装置の基準
臨時運行許可証及び臨時運行許可番号標の返納
運行前点検
保安基準・第30条・騒音防止装置
道路運送車両法の保安基準・第36条・番号灯
道路運送車両法・第48条・定期点検整備

一級自動車整備士2005年11月【No.49】
問題
「道路運送車両法」及び「自動車点検基準」に照らし,
次の自動車のうち1年ごとに点検を行うものとして,
不適切なものは次のうちどれか。

軽自動車(自家用,乗用)
軽自動車(運送事業用,貨物)
軽自動車(自家用,貨物)
軽自動車(レンタカー,貨物)



Ads by Google








  解説


道路運送車両法

定期点検整備
第四十八条  
自動車(小型特殊自動車を除く。以下この項、次条第一項及び第五十四条第四項において同じ。)の使用者は、次の各号に掲げる自動車について、それぞれ当該各号に掲げる期間ごとに、点検の時期及び自動車の種別、用途等に応じ国土交通省令で定める技術上の基準により自動車を点検しなければならない。
一  自動車運送事業の用に供する自動車及び国土交通省令で定める自家用自動車  三月
二  前号及び次号に掲げる自動車以外の自動車 六月
三  自家用乗用自動車(人の運送の用に供する自家用自動車(第一号の国土交通省令で定める自家用自動車を除く。)のうち、国土交通省令で定めるもの以外のものをいう。第六十一条第二項第二号において同じ。)及び国土交通省令で定める自動車 一年
2  前条第三項の規定は、前項の場合に準用する。この場合において、同条第三項中「前二項」とあるのは、「前項」と読み替えるものとする。

定期点検基準 自動車の区分
3月 ①事業用

②自家用(a)乗車定員11人以上の乗用
     (b)車両総重量8t以上の貨物、大型特殊
     (c)トレーラー

③レンタカー(貨物、大型特殊、検査対象外軽)
6月 ①自家用(a)車両総重量8t未満の貨物、大型特殊
     (b)幼児専用車
     (c)小型二輪
     (d)検査対象外軽自動車

レンタカー、乗用、小型二輪)
1年 事業用軽自動車

自家用、乗用)



Ads by Google






Ads by Amazon



Ads by Google









Today  Yesterday Total




Copyright(C) Since 2003 自動車整備士.com. All rights reserved.